視覚が障害されたら東京都ロービジョンケアネットワークコーナー

「東京都ロービジョンケアネットワーク」のご紹介視聴時間:約1分40秒

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東京都ロービジョンケアネットワークでは
ニーズに合わせた施設をご案内しております。

東京都以外にお住まいの方は、かかりつけの医療機関にご相談下さい。

生活訓練・支援

自立した生活に必要な単独歩行や点字、パソコン、さらには調理や裁縫など、日常生活の不自由を解消するための訓練をいたします。

代表窓口施設

教育機関

見え方に配慮した学校教育や資格取得に向けた職業教育、教育相談(0歳から)をいたします。都内には、盲学校5校と弱視学級10校があります。

代表窓口施設

就労支援

視覚障害者の就労全般に関する相談や情報提供、実務に役立つ視覚障害者用パソコンなどの訓練、就職・復職の支援、職場定着の支援を行います。

代表窓口施設

視覚障害者団体

視覚障害者の豊かな生活と社会参加を目指し、視覚障害者全般の問題を解決するため、相談・生活訓練に対応いたします。視覚障害の当事者への相談にも応じます。

代表窓口施設

用具の販売・図書の貸出

点字器や白杖はもちろん、調理器具・裁縫道具・ルーペ・拡大読書器など、日常生活のなかで、便利で使いやすい器具、補装具の紹介・販売、図書の貸出もいたします。

代表窓口施設

眼鏡製作・販売

医療機関と連携して、見えにくさを補助する拡大鏡やロービジョンエイド、ハイパワー眼鏡などの紹介・販売、特殊眼鏡の作成を行います。

代表窓口施設
アンケートにご協力お願いしますイメージ

東京都眼科医会では啓発活動の充実をはかるため、Tokyo Eye Festival 2020についてのアンケートを実施しております。